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結局最後には、お姉ちゃんと私だけが、残るような気がしています。
あみだくじで寿命しらべたら、以外にも姉は100才,私は95。数字だけ単純に見て、体弱い寂しがりの姉が長生きして私を看とるのかと思ったんですが、年の差をわすれてた。5つ離れてるんです。だからたぶん予想では、共に暮らしていた姉が死んでから、一月〜半年後くらいに私が死ぬんだろーな、ぼんやりといろんなこと思い出しながら、猫を膝に抱いて、こたつで日記を書いたりテレビをみたりし,ある日こたつで死んでた。みたいになる気がします笑
足腰と頭の健康を保っていたいな。
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結局最後には、お姉ちゃんと私だけが、残るような気がしています。
あみだくじをよくやるんです。半分本気半分あそびで。
 
どの仕事がうかるかつづくか、物件はどれがよいか、仕事はなにを続けていくのか、と、なんでもかんでも。
 
当たるときとあてにならない時があるので、遊びみたいなもんですが、それがほんとでなかったとしても、こころづもり,決断の基準,意外な答えに驚き結果を想像すること、と色々楽しめるのです。
 
例えばあみだくじやタロットはああ言ってるけど、あたるのかな?実際にはなにがおこるんだろう?と現実に飛び込んでみる。で当たったな、外れたな、ああこれのことの暗示だったのか、と検証しているのです。これはあまり他人は知らない私だけのちいさな楽しみです。
 
こないだ深夜に、家族とパートナー、私のそれぞれの寿命をあみだくじで調べていた(笑)
 
家族全員、90代だった。さらに具体的には、姉 父 私 母の順に長寿、なんと姉は100才 父は98 わたしは95 母は92。 不摂生しまくりでぐうたらの父はそんなに永くないだろう,ははよりは早いだろうと思って疑いもしなかったのに、母のあと1年は生きるらしい。
困ったな、どーしようあの癖とこだわりのきつい,感覚的に因習的で、酒を飲むと理解不能なことをくどくどクダをまく変人の、接しにくい父が母がいないとこにひとり残るのか。グタグタの苛立つ話を聞かされながら下の世話,散歩になどつれてかないといけないのか…母がクッションになって父とは交流がうまくできない私。でも,もしかしたらそれで,一生ぶんの和解ができるのかもしれない。
 
母が92というのも妙にしっくりくる。体と頭酷使してるし責任にがんじがらめでストレスだらけだ。お陰で呆けたり淋しくなったりという老後の独特の税金からは逃れているけど幸せとは言い難い。
 
いつもしゃんとして活気があるけど、気だけで人間できてないからね、体をつくる物質と休息、楽しみを感じる豊かな時間が精神の健康には必要で=体の健康や寿命にも関係してると思うからね。時間や気持ちのゆとりと生き甲斐を感じれる楽しみを作れるようになりますように。
 
意外だったのはセラピストの姉で、いちばん体弱いんです。活力も好奇心も上昇気質もそんなにない。20〜30半ばで、命がけで仕事とその関連のことに打ち込んで体と神経をこわして、今は一人でこのお店を守っている。年こそまだ若いけど余生を,人のために使って淡々と保守的に生きてる人で、積極的、開拓精神、活力的なとこがあんまりないみたい。
 
身の回りを清潔簡潔に保ってテレビを友達にお気に入りの自室でこじんまりと毎日同じように暮らしてる。すでにお婆ちゃんみたいです。人に愛情をそそいだり、来客がうれしくもてなしをするのが好きみたい。だれにでも礼儀正しく、家族や友達、お客さんに尽くすのが好きみたい。
 
しかしあんなヨタヨタして体調不良をしょっちゅう訴えて話の種にして健康に気遣って一生懸命、なのに100まで生きるって。私がみとるんやろうなと思ってたのにびっくり。多少の生来の弱さ,はそれを気遣って無茶しないし過信しないから長生きするのかもね。
 
またたぶん…その頃にはまた新しいパートナーがいて、心のささえや幸せを得て今よりはつらつと元気であれことと信じております。
 

あなたのことも、レモンのパンのことも、キスの味の話もー−

忘れたいけど
ずっと覚えていようと決めた日、
私は初めてあなたに手紙を書くことにしました。大切な記念日だね。


手紙を書けば、あなたに会える。
そう気付けた私は、すごく幸せでした。

そう、まるで、閉店間際のお店で、レモンのパンが買えたくらいに。

………
朝、目が覚めて、

あなたの声が聞こえることがまだあります。

「今日は早く帰るから」と言ってくれる日は、

「二人でどこか食事に行こう」というメッセージでしたね。

……
あなたに祈りを/壇蜜
より〜 続く。


寒くてしょうがないので、電気ストーブを寝転んだ背中に当てたまま、大分長いことじっとしていた。昨日も帰ってきてからさむくてしょうがなく、まだ着て間もないパジャマがわりのジャージズボンがあったけど、あのひやっとした肌触りの一切が嫌で、裏起毛のシャリシャリズボン(分かりますかね)に履き替え、寝巻きにしているセーターにフリースを着た。あったかい。
 
この頃ファミマのアーモンドアイスかソフトクリーム、ミルクフランスが定番になってる。今日も昼はアーモンドアイスとパン,アイスは棒つきなのでかえるつくまでに食べてる。ミルクフランスは甘さが足りないからハチミツを足してる。食べるカルシウムとマルチビタミンも。ほんとは行きたくなかったけど、こっちに来るしかなかった。理由はのちほど。…ファミマはうまいのもまずいものも一律高いし店員がアホでほんと感じわるくてムカつくから顔見ないようにしてさっさと帰る。
 
100LAWSONが歩いて3分で本来あっちが常連でした。スタッフがいいし品も基本的によくて油だらけでまずくて高いファミチキよりこっちの冷凍食品のスティックチキンのほうが10倍良品だ。いまもよく買ってるのが写真の二つ。
 
アイスはクリームとシャーベットの中間の食感であっさりしておいしい。低脂肪は、一般には水っぽく風味が薄いのに、ここのはそう思えないほどコクや風味があってたまたま買った日から、牛乳はずっとこれにしようと思った。あとはバニラのソフトクリーム、最近ずっと品切れ。そのせいで不本意ながらファミマに縁ができたんだけど、そのせいでハーゲンダッツキャラメルなどに手をだしたりして出費がかさみ、自転車を置き忘れて帰ってまた撤去された
 
そしてわたしの気に入ったものは大体の人もそう思うのか、すぐ在庫がきれて、廃盤になってしまいがちで。他の在庫をはけてしまうために、引っ込めないといけないんだろうな。牛乳も棒つきアイスもダブルシュークリームもいつも品薄か品切れで、食品用冷冷凍庫最上段にあるそれが品薄となると私の背丈では届かないのです。
 
頼むのも面倒だからわたしは冷蔵庫のふちに載って,目一杯腕をのばしてとること毎度です。右腕だけ伸びるかもな一。単純な動作だから左手に変えよ。
 

あなたの何かが、叶いますように。
あなたの何かが、真(まこと)になりますように。



あなたへー−

手紙を書きはじめて、もう五年になりますね。

突然訪れたお別れの日。

離れてしまうのが名残惜しくて、
今日もペンをとりました。

私が過ごす世界にいないあなたを思って書くなんて、

ラブレターみたいで、ちょっと照れくさいです。

もう何通目になるのかな…。

いつも、すごく逢いたい気持ちがあなたに伝わるように、

うまく書けるかなって思っています。


今日はとても良く晴れていて,
外へ出かけたい気持ちになるくらい。

公園に行こうかな、遊歩道をてくてく歩こうかな。
ああ、近所のパン屋さんもいいですね。

前に二人で食べたレモンとチーズのクリームが入ったパン。
この間、雑誌で紹介されたんです。
今ではすっかり目玉商品。
なかなか買えなくなってしまいました。

「レモンとチーズなんて、ファーストキスの味みたい」と笑う私を見て、パンにかじりつきながら

「へぇ、これがキスの味かぁ」とニヤニヤしていた顔,よく思いだします。

この手紙を書き終えたら、パン屋さんへ行こうかな。

レモンのパン,あなたの分も買っておくね。



〜壇蜜 写真集 「あなたに祈りを」から。


まさか一日のうちにこんなことが起こってこんなことが始まるなんて。これから先もずっとやってくんだろうなと思って疑いもしなかったのが、一瞬で突然終ってしまうなんて願ってもなかったし夢にも思わなかった。…というのが、昨日深夜,そして今日のお昼にありました。別にそんなにショックなことではありません。

この写真集というか詩集がこの頃やけに胸に響いて覚えてしまってるくらい、ふっと空白なときに頭のなかをぐるぐる回ってた。予感だったんだろうか。いずれは私もこうなるんだろうか、とちょっと思った。

彼女は一種独特の美貌と詩才文才があって,学歴も高くてその後も資格をいっぱい取っている。それくらい有能な人だから、あれだけグロテクスな突飛なことをしても芯が全然ゆるぎなく「1部の才能でもって特殊な仕事」をしている、と世間に認知、親兄弟にも許されるんだと思う。存在すべてで作品をつくれて芸術的になる人だ。あとにも先にもいない革命的な稀有な存在だと、でてきた当初,私は打たれたように思ってそれから、妙に気になってファンなんです。外見も好きだけど、頭のよさや多才さ勤勉さ、動じない冷静さとか、中身も私の欲しいものだらけだから,写真集や本などを関心しながら見ることで、この人の持ってる優れた要素の何か少しでも分けてもらえないかな…という気持ちがあって,デジタルやアナログ写真集,すこしづつ集めたいです。生きてる間に。

タブレットを使うようになってから、ギガをたくさん消費するようで、Wi-Fiに昨日昼、お知らせが届いて画面に変なマークがでている。見ると速度に制限かかかります。戻したければサポートセンターへ、とのこと。なんだか課金がいかほどなのかわからないし怖いので、速度制限かかったままにした状態で使ったら、もう使えたもんじゃなくて、ログインできないし、よって来てるメールの確認返信もできずにいます。

プロフィールにこちらのアドレスが察しがつくように載せたから、いきなり音信不通になってきになる人がいたらいざというときはこれが申し訳になるかな。そして職場にはもう,いないんです。二月頭になったらログインして様子見します。もしメール下さってる人がいましたら。(メールくれた人、サイト使わせるためのさくらだったかも?と半分疑ってもいる)無視してるわけじゃないんで、少しまって下さいね…すいません。

あなたへー−

手紙を書きはじめて、もう五年になりますね。

突然訪れたお別れの日。

離れてしまうのが名残惜しくて、
今日もペンをとりました。

私が過ごす世界にいないあなたを思って書くなんて、

ラブレターみたいで、ちょっと照れくさいです。

もう何通目になるのかな…。

いつも、すごく逢いたい気持ちがあなたに伝わるように、

うまく書けるかなって思っています。


今日はとても良く晴れていて,
外へ出かけたい気持ちになるくらい。

公園に行こうかな、遊歩道をてくてく歩こうかな。
ああ、近所のパン屋さんもいいですね。

前に二人で食べたレモンとチーズのクリームが入ったパン。
この間、雑誌で紹介されたんです。
今ではすっかり目玉商品。
なかなか買えなくなってしまいました。

「レモンとチーズなんて、ファーストキスの味みたい」と笑う私を見て、パンにかじりつきながら

「へぇ、これがキスの味かぁ」とニヤニヤしていた顔,よく思いだします。

この手紙を書き終えたら、パン屋さんへ行こうかな。

レモンのパン,あなたの分も買っておくね。



〜壇蜜 写真集 「あなたに祈りを」から。


まさか一日のうちにこんなことが起こってこんなことが始まるなんて。これから先もずっとやってくんだろうなと思って疑いもしなかったのが、一瞬で突然終ってしまうなんて願ってもなかったし夢にも思わなかった。…というのが、昨日深夜,そして今日のお昼にありました。別にそんなにショックなことではありません。

この写真集というか詩集がこの頃やけに胸に響いて覚えてしまってるくらい、ふっと空白なときに頭のなかをぐるぐる回ってた。予感だったんだろうか。いずれは私もこうなるんだろうか、とちょっと思った。

彼女は一種独特の美貌と詩才文才があって,学歴も高くてその後も資格をいっぱい取っている。それくらい有能な人だから、あれだけグロテクスな突飛なことをしても芯が全然ゆるぎなく「1部の才能でもって特殊な仕事」をしている、と世間に認知、親兄弟にも許されるんだと思う。存在すべてで作品をつくれて芸術的になる人だ。あとにも先にもいない革命的な稀有な存在だと、でてきた当初,私は打たれたように思ってそれから、妙に気になってファンなんです。外見も好きだけど、頭のよさや多才さ勤勉さ、動じない冷静さとか、中身も私の欲しいものだらけだから,写真集や本などを関心しながら見ることで、この人の持ってる優れた要素の何か少しでも分けてもらえないかな…という気持ちがあって,デジタルやアナログ写真集,すこしづつ集めたいです。生きてる間に。

あなたはよくご存じのことですが、あの2つの仕事のためにあけといた,しかし予定がなくなった為に週2やすみの逆、週2出勤になってしまいまして。でもこの頃呑気なので休みがうれしくて、あえて会社に報告して日数増やすこともせず、なんなら体調不良があったせいで、ただでさえやすみだらけに加えてさらに2回休んで、今月はなんと怒涛の6日出勤…さぞ,だらけた日々を送っているはずが、以外にそういうこともなく予想外の旅、冒険で忙しい一月になってあっというまに月末。
 
堅気でない仕事に興味を持ってしまって、面接にいかずにはおれなくなって10件くらい面接にいってた。結局なにも実ってないけど、長い旅にでていたような濃い刺激的な一月で、一月なはずが半年もたったような感覚です。随分時が経ったような気がしてしょうがない。
 
楽しかった冒険の話はまた今度、気が向いたら読んで楽しいように書きたいです。
 
逆にあなたは月に6日も休んでなくてタイムカード印字で真っ黒,昨日一緒に出勤してタイムカードびっしりで羨ましく思ったわ私のスカスカすぎるんやもん。結局、いつもそんな感じになってしまうね。ゆっくりしてることがほとんどないよね。ちょっとあきじかんあるとうとうとしてるからやっぱり睡眠時間足らないんだと思う。20も歳上だから体酷使して死なないか心配です。元気で長生きしてほしいので、睡眠がメンテナンスに大事だからね、あさも毎日六時頃には起きて配達にあるなら早く寝るようにしてね。わたしからは朝鮮人参の粉でも送ろうと思っております
 


昨日、電気のしたで撮ったのが仇になって反射してあんまり見えないわ。

二つとも、母の差し入れです。読んでくれてる人は知ってると思うけど、母はちょっとした料理人なので(職業ではなく、体質や染み付いたくせとして,本質的に)40前の私と5つ上の姉(ロータスのセラピスト)のすむ堺に車で1時間かけて毎週日曜日に冷凍食品を一週間ぶん山ほど配達に来るのです。…

得意な人は食べさす人が必要なんだろーか。もらっときながら恐縮ですが。私は10かいは断ったし姉も同じく、無理せんで大丈夫やから、と私よりやさしく言うておりました。甘えてるんじゃありません。いつのまにか元サヤに戻って10年来続いてるんですね、私もこれ以上拒否するのはなんだか悲しく思えるようになってもう受け入れるようになった。最近調子が悪い時もよくあるもんだから、今では助けられているのを実感していて、母もまだ元気で正気な証拠でありがたいことだと思うようになった。

基本のわたしの気持ちや方針は昔から代わらず、一人前になり経済的、生活的に自立したかった。

自分のペースや生活に介入され乱されること、口出しされて制限を受けること、やってもらうことで出来なくなる不安が嫌だった。

自分でなんでもできるようになって自信つけたいし自立したいのに!自分のペースに入り込まれて一人前にさせてもらえない!と常に窮屈に成長を止められている悲しみと悔しさて、苛立って泣いたり物にあたったりしてたこともあったくらいで…依存しんはほんとになかった、自立心は強かったと思う。でもしょせん心で思ってることを態度でありかたで表現できなかったらわかってもらえないし自信がつかない。それが大変悔しく辛く、生きてる意味がわからないとすら思える時もあったくらいで…

だから一時期彼の弁当を作ることになったとき、人並みのことをやってこれなかった自分の自信のなさをなんとかしたいのと,彼に対して手間をかけて思いを伝える必要を感じていたのがあいまって、今までの空白を高濃度で埋めるがごとく、母のいなか料理を集中的にたくさん再現したことがありました。

半年後に無理にしぼりだしていた力が尽きたようで、ある日いきなり反転して気力が全くなくなってうつ病になってやめることになって、なんとか直って今にいたります。…

大分脱線しましたが、で、題名があれで、じゃあなにがマヌケかというと。

透明のタッパーだから何なのか一目瞭然なのにも関わらず、料理名を付箋に書いて貼ってくるんですね毎回。付箋の本来の役割や意味あいからちょっとずれてるじゃないですか。

わかってるから書かんでえーよ、とこれも何回か言うたんですけどね。やっぱりこれも笑ってそうやなと言いながら何故か直らなくて、不思議です。あれで締めくくりをして達成感に浸ってる?と次聞いてみようと思ってます。

が、母も私もうっかり忘れものをしがちなんで、この質問も他の話題に流されて忘れてしまいそうな気がしています。

こういう時こそ付箋がいるんだからね。わすれないように目につくとこに書いて貼っておくためのものなんですよ。


こないだの毛染めは、縦にブラシがついていたのが全く使いづらくて、手袋に直接取って髪につけていくしかなかったのもあって、中間〜毛先が染まらなかったのが不服で落ち着かないのでもう一度やろうと思い、今度は泡タイプのを買ってきた。大体黄色か赤っぽくなりがちなのでアッシュ系にした。
 
何故か常に,切れ毛かアホ毛が分け目に途切れたことがないので、その短い毛を落ち着かせるためのクリップ、髪をまとめたいけど不器用で出来ないのでヘアネットを、真ん中の靴下は…、靴下に無頓着過ぎた為ダサくて毛玉まであったのが嫌気がきて昨日衝動的に捨ててしまったのでとりいそぎ、乗り換え的に買った。だから前よりましならなんでもよかったんだけど、同じ値段なら無地よりワンポイントいりのほうがお得かなというくらいの気持ちでメガネいりにしたんですが,こうして並べて改めてみると、何だろうこのトボケてずれた感じは。他のもあったのに…。ダサくはないけど絶対かっこよくないし,何かマヌケ。
 
たぶんですが、
これを選んだ私も作った人も共に一種独特の,空白的な一服したい気分にあったような気がします。
お疲れさまです