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目が覚めてしまった・体調のこととか長話

12時半にねたんだけど、毎度のように深夜かやたらの早朝に目が覚める。トイレに行きたいわけでもないのに。
早く寝て、朝早く起きてブログを書くようにしたら、夜更かしにならずにいいだろうと思ったんだけど、すぐ寝付けないだろうし、いまのうちに書いておこう。

母が食事を冷凍したものを週一でもってくるのだけど、以前わたしの考案により、お菓子などの空き袋を再利用して、食材をつめて省スペースに凝っていたことがあった。

お菓子の袋、ラーメンの袋など食材の入っている袋は、ゴミで捨てるには持ったないくらい丈夫で汁漏れすることが全然ないことに気付き、かるく水洗いして洗濯用ピンチにひっかけて乾かして再利用するのが我が家流になった。

ポテチの袋など、単にゴミで捨ててしまうのはもったいない、というのをこれで実証済みなので今でも何らかの空き袋を見ると、拾って帰って洗って再利用したい衝動に駆られて困る。そのほかには、ブランド物の紙袋やおしゃれな紙袋を、ついつい集めてしまう癖があって使いもしないのに捨てられない。捨てられないのと同時にシャネルの紙袋などもったいなくてなかなか使えない。紙だから摩耗する心配があるんだと思う。たまる一方で多分つかわないと思うけど、まあ罪のないコレクションとして許してください。

元は母もタっパーをそう持っていなかったのに加えて、かさばらないからいいわと言って、私の考案を取り上げてくれて、我が家の常識になった。やり方は、ひとまずはタッパで凍らしたものをパカッとプリンの要領で容器からはずし、合う大きさの袋に入れてテープでとめて完成。しかしこのごろは。私が大目にタッパーををあげたからか、パカッとやって詰め替えるのがめんどくさくなったのか、あまりお菓子の袋をみかけなくなっててごろごろタッパーが冷凍室に突っ込まれてる日がある。でもアイスの袋には焼き魚を入れるのにちょうどいいんだよ。

今回はいってたものは、アスパラとレッドパプリカとたまねぎ、えのきとベーコンの炒め物 モロヘイヤのおひたし、やきそば、大きいホタテのバター焼き、ニラレバ炒め。からあげ、肉炒め。普通のは、いか大根、小松菜とあげの煮物、えだまめ、さんま塩焼き、などなど。モロヘイヤなんかはめずらしいからうれしい。やきそばはいつも、スーパーのあげものコーナーにある透明の簡易タッパーにいれて輪ゴムをしてもってくる。こうして屋台のやきそば風の演出にするのが母は好きなんだろうなと思ってる。私ら三人とも、たぶんお好み焼きより焼きそばが好き。キャベツとニンジン細切り、イカと豚肉がおいしい。

昨日はねえちゃんと一緒に、やきそばとさしみを食べ、早朝目が覚めたとき、マーボなすとさんまとニラレバ炒め半分とあとなにか食べてしまった。今日昼は、休憩時間がとれなかったのでガストに持ち込みでサラダを頂きました。朝は多分、睡眠剤のせいで知らずに食べ過ぎてたんだと思う、目が覚めた時や仕事中、喉が渇いてしかたなかったから。

何も薬飲んでない時には、日中とおして食欲がまったくない。まったくないけど、ガストのピザやポテトならちょっと食指がうごく。そして、まあ一度食べだしたら食べられる。

抗不安薬(即効できく。デパスやソラナックス)あるいは睡眠剤をのむと胃のつかえみたいなのがとれて食欲がでてくるけど、あえてそんなに食べたくないから飲まずにいることも多い。つまり慢性的に緊張状態にあるのかもしれない。また薬を飲むと、この薬は酔っ払わないで酔っ払ったみたいにほわっとぼーっとすることも多く、緊張がとれて気が大きくなって夢うつつで食べ過ぎになることが多く、それは夜中に目が覚めたときによくあって、次の日体調を悪くすることが2年ほど、週に2回はあったと思う。

体調も精神的にも行動も、なんでも、スイッチがはいるといき過ぎる、あるいはなさすぎやらなさすぎに偏る。不安定かつアンバランスな傾向で、どっちにころんでも負担がかかるだけなので、どうかこういう体質、改善して「恒常性」を保てるようになりたい。バランスがとれた人になりたい、自分をコントロールできるようになりたいと思う。

健康でいつも心身ともに生活もまた、いつも同じで安定してる人が心からうらやましい。いつもだいたい同じ時間にねて同じ時間におきて、朝も昼も夜も自然に食欲があって、毎日排便があり、心身ともに安定して健康な人になりたい。

アトピーは8歳から、適応障害対人恐怖は中学から、食が普通でなくなったのは19歳から、寝れないのは4年前から、排便は24歳からで、胃腸科で「どんな形の便がいつ頃でますか」という問診票にどう書いていいのかわからない。ほっといたらいつまでもでないから、薬でだしてると形なんか全然わからないし、何日感覚で出るかなんて、それが発覚するまえにアトピーの悪化をおそれて薬で処理してるから、賞味ほっといたらどういう排便リズムなのか知らない。断食道場で40にち断食もしたし、マクロビの田舎の病院に3カ月入院していい食事をとり、規則正しい生活をしてもどちらもなおらなかった。
アトピーや便通が根本的になおれるような、サプリメントにもしょちゅう手を出したし私だけじゃなく母にもお金だしてもらって負担をかけた。けど、どれもこれもなんだかわからず、逆にアトピーがひどくなって終了となった。自然に任せて放置してみたいのはやまやまだけど、そうするとアトピーが悪化するから、そういうわけにもいかず、ずっと薬に頼ってます。

精神的に大変苦しい状態になり精神科にとびこんだことも何度もあったけど、即効できく「抗不安薬」こそまず必要だったのにどこもだしてくれず、合わない鬱の薬ばかりだされて、かえってもっとしんどくなるかアトピーが悪化するだけ、という不運があって精神科が信じられなくなり、何度かのがっかりした経験を経て、精神科不信のせいでがんとして行かず、こじれていった。治るのにずいぶん回り道をしてその間しなくていい精神的な苦しい経験、そして経験しなくていい自信をなくすだけの現実の無数の挫折をかさねて、恐怖症がふえただけで成長などねがうべくもなく、発達障害・精神症状が元あった以上に大変こじれて身動きがとれなくなった。行き詰りが限界になったころ実家を離れたほうがよいだろうと周りの人のアドバイスと助けがあって堺にあてもなく引越してきた。3年前逃亡者のすむような暗い見晴らしのないアパートに。

ようやく合うとんぷく(デパスなど)薬にたどりついたのまだ実家にいたころのが35歳ごろ。なんとかやっていける場所をさがして自立支援施設と精神科を同時にやってる秋田の病院に見学に行った時に処方された。その時に大人の発達障害というのがあることを知って簡単な診断書を書いてもらってそこからが好転の始まりだった。地元の病院でそれをもとに発達の検査をうけ、こちらに引いきつけの病院でも私の履歴と病歴を簡潔にまとめた診断書をだしてもらい、発越したときに紹介された病院にそれをもっていって、達障害で障害者手帳をだしてもらった。(知能に問題のない自閉症・社会性の欠如により多大に日常生活に障害をきたしている、よって2級)

いまは引越しをし、障害者枠から知くんと出て(最終的に、ろくでもないところに変質していってたから)気楽に一生懸命働ける一般職も得て、パートナーと常に一緒に行動して働き遊んでいて、私がこうなるとは考えもしなかった、まったく別の人の人生みたいにかわりました。でも私は36年間、ほとんど無言で、一人でかかえ、この状況や自分をなんとか突破するために、非常に少ない可能性に毎回懲りずにかけて怖さに目をつぶって飛び込み、チャレンジして行動しまくって失敗してばかりだったけど、本気で本当に、やるだけのことはほんとに人の100倍やってきた自負がある。だから、今のめぐまれた環境と自分の状態の(前に比べたら)良さに対して、この仕事も自分で見つけてきたものだし、さほどおどろいておらず感激もしてもいない。

毎日精神状態がおかしくなく普通の目ざめであることに毎日安心してよろこんでいる。やる気があったらなおうれしい。
スイッチのはいった状態でてきぱきと仕事に取り組めている状態が、いまのところいきなりやる気がなくなってしまうようなことが、とりあえずはなさそうなことに、毎日感謝している。

帰りいつもファミレスでたまってのんびりしながらいろいろしゃべることが幸せなひと時だけれど、いきなりこれがつまらなくなってしまったりパートナーがうっとうしくてしょうがなくなる、というような気分の変動がないことも、ほんとにありがたいと思っている。
予告も理由もなく気分が変調をきたすことがよくあったので、恐怖が身にしみてるんです。だからあたりまえのこと、今日も昨日の普通と同じ普通であることを、を淡々とした気持ちで遠くから眺めるような気持ちで、しみじみありがたいことだと毎日思っている。

・・・ということで、だからこのごろは根本的に積極的に病をどうこうすることはあきらめていて、一生、それなりの薬を飲んで暮すこと、受け入れている。

だって、百害あって一利なしのはずの、超毒性のつよい煙草を吸い続けても、顔色どす黒いまま、何事もなく長生きするおじいちゃんいるでしょう?おかしばっかりたべても肌は紙のように白くてきれいで、髪もつるつるで一日3回も便出る人もいるでしょ?野菜全然食べないで焼き肉ばっかり食べてるダンサーとかもいる反面、野菜と豆だけでパワフルに生きてる人もいる。

科学的に分析的に考えると考えられない現象だし、いけないはずなんだけどね・・・でも、かれらは現に元気で生きてるし、個人差ってひょっとして、考えられないくらいにあるんじゃないかと。

だから私は、普通の人とあまりかわりない心身の状態にもっていくために、ある程度快適にすごすために、世間になんとかついていくために、そのためには薬という不自然なものが必要なんでもう共に生きて行く。

うまれつき欠陥をもっていて、どうしてもおかしく不自然な体や心の状態になっていってしまう、ほっといたら勝手に自分のほうから悪いほうに傾いていってしまう変なしくみにあらかじめなってる私の心身にとって医療行為や薬とは、不自然なものであっても、それだからこそ神様なのです。自然の生薬でかぶれることのある私だから、精製されて目的のこと以外の不純物のはいってない、足りないものだけを端的におぎなってくれる薬というものは、たぶん生まれつき欠けたり過剰だったりする「変な、うまくいかない」つくりになっている私にはあってる。

それに対する個人差というのは比べられないくらいにあるものだと思う。だから、薬をつかうことに対してわたしはあまり神経質にならない、薬は不自然であり内臓を刻すというし、ホルモン剤はのんではいけないとか、自分でホルモンを作れなくなって炎症がおさえられなくなるとかいう人も多いけど、人によってはそんなに問題ないと私は感じる。理屈はない。使ってる者の実感です。同時にふれまわってるホルモン剤に対する噂にもれっきとした根拠はない。科学的な統計もとってない。目で追跡したわけでもない、半分は風評だと思う。そういうならもっと心身を刻することを多くの人は普段からやってることにもっと気を使った方がいいのではないか。

飲みすぎ食べ過ぎ喫煙、過激なストレスや慢性的な抑圧のストレス、過激なハードワーク、人間関係の摩擦や相克、向いてない仕事で毎日苦しい、何にも熱中できなくて人がいなくてさびしくて虚しいという慢性的な虚無感などなどで。・・・

ひとなみに生きるために薬と共に生きる、そして普通の人の生活をする。外食をするとき遠慮もしないし栄養価も考えず好きなものをたべて幸せ。その傍らでいちおう、サプリや体によさそうなこともしてみる。そしてある日なぜだかふと、非科学的だけど、薬が必要なくなる日が来るかも?と運のいいことを願って、先のことはあまり考えず、毎日を人並みに快適に暮らせるように、薬にはたよっていこうと思っています。

だって私は、たくさんかかえすぎて今の現状を自然治癒やサプリで気長に待つには毎日が苦しすぎる、どうしようもない。

自律神経失調症で、寝れない、排便がない、食欲がまったくない、食べだすと食べ過ぎる、全身性のアトピー、アスペルガーよりの発達障害で能力がアンバランスで対人関係が苦手、適応障害と対人恐怖で人と場所にたいがいなじめないので仕事が続けられないから成長できない、、精神障害(一過性にはそううつもあったが、たぶんうつ病と不安神経症)、いろんな挫折とショックによって脳神経が弱ってささいなことで頭が混線してフリーズして目の前のことに応対ができなくなる、場面かんもく症、たくさんありすぎるんです。

一つ二つなら集中して治そうとおもうけど、こんだけあるともう、日々それらの火消しに追いまくられることで疲労して、根本解決に腰をすえて取りかかれるゆとりがないんですね。そしてまた経験によりだいたいは効かないもんだから。何かサプリや健康的なものに手を出すとだいたい失敗してお金消えるだけだったし。ほんと、適応障害とアトピーには民間療法でいくらつかったか知れない。ハリ治療に波動水、つぼにばんそうこうをはる奇妙な治療、各種高価な漢方やサプリ、退行催眠や宗教などEtc・・・

お母さんに言うたら、お母さんは「生命の貯蓄体操」の先生だから、すべては体操で治る信じて体操せい、となるだろうな。
もう歴20年以上の筋金入りで、しんどくてもやるねん、やったらなおると信仰の域にはいっているから逆らえない。体操のことを熱弁しだしたら私は何も言えない。何も言わないけど私にはどうかな・・・と半分そういう気持ちがあるからなかなか後継者にはなれなさそう。

でも、体操もなにも、やらないで文句言うのはどうかと思ったので、仕事に行き出す2年半まえまでは、私も5年にわたって断続的に、筋トレと母の体操、やってたんだよ。身をもてあましてたのもある。ワールドメイトにもたよりきりもどうかと思うから、自分はそういうタイプじゃないのに気がむかないのに、だけどお祈り、しだしたんだよ。悩み事があるならお祈りせいと言われる、やってないないなら何も文句言えないなと思って。だから最初は紙に書いて棒読み。でもお祈りは、よくなること祈ってるわ、とよく人に言う言葉、それが嘘にならなずに済んで相手の為に陰ながらやれるだけのことはちゃんとやってるという安心感があるのがいい。

それにしても神様は私のお願い事はちっとも聞いてくれない。人のことはある程度聞いてくれる気がする・・・でも聞いてくれないんならそれが答えだと思ってる。で、何も聞いてくれなくても辞めようとも別に思わない。

2年半前、いそがしめの仕事が週5あたりできまって、無職10年の刑務所から環境が180度変わって、(強制労働の刑罰のほうが100倍ましだと思ってそれをずいぶん願ってた)気分が高揚し、私が刑務所にいた時代に、自分でこつこつすすめてつみあげていた向上的なルーティンのすべてが、なんでだかいつのまにかふっととぎれて離れてぱったりやらなくなった、いまでは時間があってもしなくなってしまってる。
仕事が決まるまではやっていたあれこれが、ぷっつりと切れて離れてしまって、出来なくなっている。A型事業所の時はしんどくなかったから出来そうに思ったけど今は仕事自体で体が疲れるのでやる必要がない気がするのもあるけど。

実家にいた10年の無職のころは体操やってピアノ弾いて、料理つくって、本読んでブログかく。映画や本借りるついでに散歩に行く。という仕事がなかったころのとレーニン的ルーティンが、体をつかう仕事について他人と接するようになって、なんだかまったく別次元の刺激的な世界に放り出されたせいか、全く手につかなくなって。一応電子ピアノもあるし、大きめの冷蔵庫も買ったのに、全然つかってなくて、楽譜は数カ月、同じページをひらいたまんま。でもピアノはあんだけ練習してこれ程度か、というほどやったので筋はないと思ってるから、無理にしなくていいかもしれない。

けれどまた、仕事やってなかったころ自主的にやっていたトレーニングのすべて、出来るようになることを願っている。
願うだけでもできないので、今日は柔軟体操くらいはしてみようと思う。あと、図書館で借りてきた本も読もう、休みだし。

長い長い抑うつで一人っきりの極陰の期間ののち、反転して日のあたる場所にいきなりうまれて初めて出たものだからびっくりして軽躁状態がバイトのころずっとつづいていた様に思う。それでエネルギーの噴出がとまらず社交的に振る舞い行動しまくっていたのが去年の8がつあたりから、ある日いきなりエネルギー切れしてなにをするのもおっくうになり人付き合いが面倒になった。気分が暗くなって本もテレビもまったくうわのそら。時間だけがあまるけれど何をしても心がひどくゆううつった。その後さらに激鬱に反転して寝起きの気分が地獄になって日中も顔色が悪く料理がつくれなくなった。

その時の、ふっとやる気が前触れもなく切れてしまった恐怖が尾をひいて、いまでも料理つくりだすのに抵抗があって、サラダと卵焼きしかつくっていない。けど、またそういうのも乗り越えてもどれますように。

このごろはうつ~軽躁状態2年~うつをのりこえて、精神的におちついていちばん普通の状態に近い気がする。頭のすぐ混線して気分が悪くなる病気は相変わらずだけど。休みの日が理由もなくうれしいのは精神的におちついて普通にちかく元気な証拠だと思う。

これが無職だったり自営だったりすると、休日終業後も仕事のことが頭から離れず気が休まらないかもしれず、年から年中休みだともメリハリがなく何も無意味で面白くなく感じるかもしれない。のんびりやで働くのがきらいな人には悠久の自由で幸せなのかもしれないけど・・。

だから、行くところやるべきことのある上での休みってほんと幸せなもので、勤め人ってのは、給料少ないけど気楽でいいなと思う。


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歴24年,個人エステサロン

日常の喧騒からはなれた 美的体験で 心の癒しと解放感を。 Lotusでは、いつ帰ってもいいような あたたか味とゆとりのある 居心地のよさを 皆様に提供させて頂くことを 目指しています。 皆さまにとってLotusが、癒されて元気になれるパワースポットのような場所になれれば幸いです。

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老舗店をめざして精進してゆきますので、今後もご贔屓どうぞよろしくお願い申し上げます(^^)ご新規、一見さんも歓迎です☆ なお、記事は全てセラピストの妹の日記です。セラピストは別の人で、記事は書いておりません。元気でいつもお店にいますのでご心配なく!

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