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また排水溝掃除・相方ありがとう

ワンフロア(14室)を二人で2フロア、担当することになっている。駅前の便利のいいお手頃で新しいホテルなんで、だいたい満室なんで、仕事にあぶれることがなく、むしろいつもギリギリで必死で働いてる。

また、ワンフロア全部の排水溝掃除が、追加された。。

洗面台の下の壁にとってがついていて、それをひっぱると壁がはずれて排水溝が現れる。
壁をとったところのどろどろの床、排水溝のどろどろのあみと、その下に埋まってる一番ドロドロの筒をこすって洗わないといけない。私一人だといつもの2.5倍の労力と倍の時間になってしまうはず…。ローテーションを組んで計画的にするようにしてくれたらいいのに。

すると同僚の知くん(セットで働いてる仲良し)が、自分の仕事を置いといて、さきまわりして排水溝の下にうまってる筒を取り出してブラシで簡単にあらっておいてくれてるみたいで、ガサガサガタガタ音がしていないなと思ってたら、少し遅れて今私が取組中の部屋に戻ってきて自分の分をやってる。

で、次々とその後は二人で同時に同室に入って、やるべき順に部屋を順々に片付けていったんだけど、どの部屋にはいっても「筒」が洗面所に洗われて置いてある。いつのまに・・・?どこまでやってくれてるんだろう。

と不思議に不安に思いつつ、おかげで私は筒以外のものをブラシでこすり洗い、お湯のシャワーで洗い流してふきとってと、それだけで済んでいた。他の人はもっとしんどいはず。

これだけしてくれててもいつもの1,3倍の労力と時間がかかる!!一日二つを徐々に毎日する、とかにしてくれるんならいいけど、一日にいきなり14室分というのは負担が大きすぎるし無理があると思う!

結局。どこまで筒を洗った状態にするお手伝いをやってくれてる状態が続くんだろうかと思いながら進んでいったら、ワンフロア14室、ついに終わってしまった。ということは最初の10分弱くらいで、14室分の排水溝の筒を洗ってくれてたということなのか!

何するのも異常に素早いし大変気がきく人だと毎日感心感謝してます。そして驚愕の体力ですね。時間は同じくらいかかることをしてても、彼のほうが3倍くらい体力使う仕事を(他のホテルに比べて重たいベッドを動かしたり大きな布団を両手で上げ下げしてる)してるのに、排水溝の掃除までやってくれて。いつもの1.5倍速でとばしてくれてたんだね。おかげで本来2,5倍のしんどさが1,3倍で済みました(前回も同じ数値的な割合で言ってたな私)

もともと私の3倍の体力を使ってる上に私の仕事までやって、しかもバイト終わったら実家の仕事があって重い酒瓶や樽はこんだりしてる。朝も6時半から起きてひと働きしてから私を迎えに来てバイトに来てる。それでいてしんどいと言ったこともなく、いつも情緒が安定してにこにこしているし動じないので、たいへんな器の大きさと機転と思いやりをいつも感じます。そして年にそぐわない若さや超人的な体力をもっていて、自分に厳しく人には優しい、まあ一言でめったにない立派な人だといつも感心してますよ。うっかりしたとこないし余計なこと言わないし我慢強いし泣き言言わないし時間に遅れたこともない、車の運転も安全で道まちがえないし、何もかも尊敬して頭たれます。唯一あきれるのは、かばんがゴミ箱になってるところだけど、それもまあ可愛げみたいなもんやしね。ほんと偉いよ。世話になってます。今日もありがとう。

撤去された自転車を取りに行くためにその場所まで車でつれてくれたので、帰りはいつもの寄り道なしでものたりなかったので、夜お茶行ったね。わたしがおせっかいでつくった楽天銀行の設定をスマホでしたのだけれど、それはOKとして楽天カードとの連携をつけようとしたらなぜか失敗するし、楽天ポイントをエディに移し替えることが何でだかどうしてもできない。

メカ独特の、意味不明なエラー連発にたいして、ついに私も根を上げた「もうかかわりあいになりたくない。日が変わってしまう」

指示通りにしてるのに何も進捗しない不毛なスマホ設定への挑戦、やけになっていじってばかりしていたものの解決せず。
というようなことで1時間ほど一心不乱に集中して不毛な時間をすごしてしまった。

初回特典のキャッシュバックが欲しいため1000円以下なのに食事代をyahooカードで払って帰りました。
服の修繕をして、夜も遅くなったのでいそいで寝ます。ずっと行きそびれていた皮膚科へ朝一で行こう。

いろいろきっかけがあってやりだしてみると、自分はそんなにメカ音痴じゃないなと思えて、少し自信が持てるようになりました。

yahooカードでアマゾンで買い物

2ヶ月間のうちにカードで買い物をすると、一回につき2000ポイント を3回までくれるというから、前から気になってた音楽CDを買った^^

映画「ピアノレッスン」の主題歌 楽しみを希う心/マイケルナイマン が入ってるオムニバスアルバム。10年くらい前に非常に気に入って、CDより先に楽譜を図書館で借りてずっと練習してた。


福山さんと広瀬すずが出てる映画「三度目の殺人」の主題歌 が入ってる、ルドヴィコエイナウディの映画ベストアルバム。

この映画は録画どりしたものの一年くらい見てなかったんで、もう消そうかと思ってたのを、先日気まぐれでちらと再生して、すると音楽に引き込まれて全部見てしまった。数日間頭にぐるぐる回って残ってしかたなかったから、チェックして先日購入したところでした。昨日届いたばかりで今朝機嫌よく聞いて気分良くなってたんだけど…yahooカード出来てから買えばよかった!
main theme of: the third murder/ludovico einaudi(1曲目がそれ、ルドヴィコ エイナウディ作)




今日は元気 用事をまとめて片付ける

昨晩うつで寝転がってるだけの私を心配して知くんが来てくれて、次の日(今日)あさから溜まってる用事を片付ける手伝いに、車で廻ってもらうことになりました。
 
こういう日はまた薬を飲まなくても夜もまたよく眠れるものです、うつの症状の一種の過眠か…?
 
今朝は六時に目が覚めて、調子が良かった。安心した。具合悪い時に出来なかったお祈りやその他用事をして、約束は10じなので二度寝して、今郵便局や役所 図書館、廻って次はUNIQLOやチャリの盗難届にいって、昼ごはん食べる予定にした。

郵便局ではyahooのクレジットを引き取りに。yahooショップでしか買えないものがあって、カードを作ることでつくポイントで、ちょうどそれが買える値段だったから申し込んだんだった。楽天のカード作るきっかけも、つくったら特典でポイントをくれるというのと、それで買いたいものが楽天にあったから作ったんだ。でも結構役に立ってる。でもクレジットは一枚で十分なんだけどなと思ってる。

図書館では数日前に予約した図書を取りに。
ユニクロには宣伝してるワイヤレスブラを買いに。
そして警察署に盗難届を出しに。チャリが一月半くらい前から消えてしまっていた。

チャリを使う用事がなくてすぐに気付かなくて、ようやく気付いたけどその後も使う用事がやっぱりないのでのんびりしていて、しばらく経ってから撤去場所に見に行ったけどすでになかった。期限を過ぎたから処分されたか盗難されたか。どっちか記憶がなくてわからないけど、一応届け出しといたら?と言われたので警察に届け出行くことにした。

私としてはすでに、あきらめてた。どこかに置いたまま忘れて帰ってきて、撤去されて保管期限を過ぎたから処分されたと多分に思ってて無駄だろうなぁ・・盗難としても帰ってこないだろうなと思いながら一応は話にいってみたというところだった。
取り調べ的なことを受けてるときに、チャリを買ったときに持ってた保証書や車両番号の書いた紙を出したら、撤去場所に連絡して車両番号を元にたずねてくださった。そしたら驚いたことにあったと言う。

一度見に行った時なかったから絶対ないだろうと100パーセント期待してなかったから、早くここを出て昼ごはんいくか何かしたいと思ってたばかりだったから、意外な展開にびっくりしてうれしかった。2万円浮いた!明日取りに行きます(^-^)

yahooカードの設定という用事もまた発生してきたから片付けた。
このごろはあっちこっちの会社やサービスがつながりあってるみたい。yahooカードにはTポイントカードがついていて、ペイペイとも姉妹関係みたいなのがあることや、ツタヤのカードとして使えるということを知った。yahooクレジットの支払先を楽天銀行に設定したり、ペイペイの支払先をyahooクレジットに変えたりしてるうちに、期間中に買い物を三回すると、6000円バックがあるとかいろいろ知って、いつどんな買い物にyahooカード使おうか考え中。

次に、日本生命に長い間入ってるからギフトカタログが送られてきて、何か注文しないといけなかった(ありがたいことなんだけど・・)ギフトカタログよりパソコンから見た方が商品が多い、とギフトカタログが、謙遜したようなこと書いているから、パソコンから商品を観覧して回って、ピアスを注文しました。

たしかに紙のカタログよりパソコンのほうが商品多いんだけど、メカ音痴の人はかろうじて見れても注文できないだろうと思い、母や姉の分、私が代理で注文しようと思ってます。

今日は昨日と逆転してスイッチが入ってたくさん動けて、実際たくさんの用事が片付いてうれしかった。コツは決まった生活リズムをくずさない、早寝が無理なら早起きだけでも。起きる時間は10時を過ぎては×。たったそれだけのことだってことが分かった。簡単なことが大事ってことが分かりましたので、今日から気をゆるめず規則正しい生活がんばります。

今日は休み 寝る以外何もする気がしないからうつ病かもしらんと心配

だいたい2,3日に一回は掃除機をかけています。仕事で髪の毛さがすのが仕事みたいな仕事についているので、家でもつい目についてしまうのですが、けっこうすぐ髪の毛だらけになるもんで気になってしょうがない。コロコロでとってもいいけど、絨毯の網目がきになって。

その時前もって必ず、はたきで本棚、テレビ 3段ボックス 机の上 などのほこりを落としてからなので、ちょっとめんどくさいです。そのかわりテレビの後ろの三角コーナーはノータッチで、3か月に一回ほど掃除機かける程度です。

で、仕事がおわって帰ってきたら汗かくので必ずシャンプーするし、その間の時間をつかって洗濯機を回したいし、清潔になったら汚い部屋で寝るのが厭だから掃除する、仕事行く日は外でも内でも結構くるくる動いていて全部終わらせて、体力つかってるのです。

するとその反動か、次の休みの朝、結婚も子供もない私には、何もすべきことがなくて起きる気がしない。
働けない期間が人生の大半を占めていて慢性的に金欠で買い物ができなかった私は、自然家にひきこもって本を読むしか道がなくなっていった。そのなごりで外出したり服を買う習慣がなく、装飾品を買うのが慣れてないからすごくしんどくて単に苦痛になることが多い。慣れてないことはうまくできないから、外出や買い物がおっくうで休日の娯楽とならないのです。

で、その流れで今の私の休日の過ごし方というと、お笑いの録画取りを見る、借りてきた本をよむ、ブログを書く、あすの弁当の用意とかになるのですが、それがなぜか、気分や頭の状態がこのごろ一定しなくて、出来ない日があるのです。

昨日夜更かしして寝たのが明け方、起きたのが正午前でした。行きつけの皮膚科にそろそろ薬をもらいに行こうと思っていたのに、予定していた午前の部に間に合わなくなった。あーあ・・・

真面目な性格とルーズさが混じっていていつも葛藤している私は、そいういうことがあると、自分のルーズさに悲しくなってテンションが落ち、一日のはじまりをしくじった、となるともう、気持ちが汚れてしまったかのように一日を棒に振ったようにやる気をなくしてしまう。

先日の夜中、楽しみで予約してた図書も、もう用意してくれてあるのにかりに行くのがめんどくさくなった。やったほうがいい用事…市役所に行く、郵便局に配達物をとりにいく、ネット銀行の設定、など、全部する気になれずてにつかなかった。ドアをあけて外にでるのがもううっとうしくてしょうがなくて家で引きこもって無気力にテレビを見、そのうちうるさいと感じるようになって無音にして大事の字に寝ころんで、いつの間にか眠ってしまって、厭な夢をみて、起きたら夜の7時だった。よくない一日だった。働いてた方がずっとましだった。

もともと何かしないといけないことや会わないといけない用事がないと、身なりにかまわない時間にルーズな生活をするところがあって(だから規律正しくさせてくれる就職に執着した)、実家で一人っきりで社会とつながりをもたなかったころは、ほぼ毎日ねまきで暮していた。仕事という「発散」の場所がないので自分で作り上げた筋トレ体操をすることを朝一のノルマにしていた。その後「吸収」ができるようになるので、本を読んだりテレビをみたりブログを書いたりできる。

今もそれは続いていて、休みで気を抜いていると、ねまきに適当に上をはおってスリッパで歩いて5分のローソンやドラッグストアにしか行かない。自転車をなくしたのでなおさら・・
また仕事の日、制服で行き帰りをしてしまう横着さ。知くんですら着替えしてるのに。皆着替えしてるからもしかしたらあんなんで恥ずかしくないのかと非難してるかもしれない。でも知くんは実家の配達の仕事が帰ったらある、その他のバイトの人たちは、家庭という仕事がある。

私はそのどちらもない。だからこれで本日の仕事は終わりで、仕事がおわったら一日はもう終了。というところが私にはあって、これで一日終わりなのに私服に着替えたってしょうがないと思ってしまう。家帰ったらすぐ風呂入るし、今汗かいている状態で私服をきると私服がよごれてまた洗わないといけなくなるのが厭だし。

また私個人の仕事外の活動は家に引きこもってやることばかり。でも、人がひきこもりを懸念するほどに心配無用なのは、それらに対して積極的に向かう気持ちが私にあるからです。長年の習慣もそうだけど、こうして文章を書いたり人と話をするための下地として読書がなによりで、無数の人の気持ちや人生を知るためにはそれしかないから。また日本のお笑いは番組はハイレベルでだれとでも共通の話題にもなるからというのもあるし。

でも、ちゃんと着替えをしてる人たちから見たら、非常識で、寝まきでそとを歩いているようにうつってるかもしれないな、とも思う。言われたらちゃんとするとおもう、でも言われない環境に行ったら多分絶対やらない。もともとの質って変わらないものだと思う。

で、朝起きたのが正午あたりで病院にいきそびれ、一日失敗してしまった・・・というがっかりしたいやーな気分になってテンションがおちて、身なりを整えて外にでるのがおっくうになり、外に出てやるべき用事を放棄して、家で録画取りを見てみたものの、いまいち興味がわかず全然楽しくない。こういう時こそブログを書いたら夜いい時間に寝れるのに、まったく書くことが浮かばずパソコンを開こうという気にならない。

テレビは、休み前の深夜にみたり、朝いい時間に起きて規律正しい行動をした後に見ると楽しめるんだけど、今日みたいに一日の始まりを惰性でしくじると単にだれた気分になっていて、いつもはお気に入りの番組みるのに楽しみにテレビの前にすわっていたのが、なんだか虚しく、うるさいだけに思えて愉しくなかった。昨日深夜は一字一句感動して読んでいた本も、今日の昼にはまったく手に取る気すら起きなかった。そしたら寝るしかないじゃないか。で、単に無音で大の字で寝ころんでいた。

昨年10月からずっと週5ではたらいてきて、4月から転職し同じく毎日、5月からダブルワークをし、その傍らであちこちの面接に行き、結局辞めることになったところのほうが多く、その都度「退職届」を精魂こめて丁寧に書いて制服を郵送したりしていた。とても気ぜわしく頭も体力も使った。

ホテル清掃の仕事を掛け持ちしようと思っていたのだけど(掛け布団シーツの形状により仕事の仕方がずいぶん違うので)、たくさんのところへ見学、偵察、面接、実働したけどどこへ行っても合わなかった。そして他をさがしても自分の求めてるものは見つからないし無駄だと悟ってタウンワークを毎週見る生活をきっぱりやめてしまった。それで先月からはゆっくりしようと、何もないのに週2くらいしか出ていません。それあたりから荷降ろし症候群にでもなったのかもしれない。

それとも、体も頭も問題なく働くのに、生活保護に守られてることで、ちょっと手抜きして週二回にしてゆっくりしようとした姿勢が間違ってるということなのかもしれない。

と考えて、来月からは保護を切っても自立できるくらいに、働いていこうかと考え中です。ただし、先に引越し先を見つけてから。引越し当初から、いろいろと、厄介な問題がこのマンショにはあるんです。。

日曜日・東大阪から食材の配達が来る日(長文)

毎週日曜日16時半~に、70過ぎの両親が、40過ぎの二人娘に、冷凍手作り食品をやまほど車に積んで、東大阪から一時間かけてやってくる。母は手料理、父は良い湧水のでる神社からもらってきた水をタンクに入れてわけてくれる。


食材の配達の人ら、とはなので、私の両親です。なぜそう素直に言わなかったのかというと、両親が生まれたときからいない人や、いなくなってしまった人、いても交渉がまったくなく他人のようで幸せでない親子、もたくさん知ってるから、私は決して無邪気に幸せ自慢話を披露したいわけじゃないという気持ちから。そしてその人たちに対して少々の引け目を感じるから。・・・

世間の多くの家庭の常識からしたら異常事態だというのもわかってる。親は子供を甘やかし過ぎで、娘たちも甘え過ぎだ、との声にならない世間の偏見が私の耳に入ってくる。

だけど。だれが世間が何と言おうと、うちの家庭に限っては、大事で自然なことなんだ、うちにはうちのやり方、うちにはうちの正しさがあると思うようになりました。60年の根性の入ったすっかり母と一体化した日々の料理づくりから離れることは、不可能なんじゃないか。料理が自分そのものになってしまっている、それでつい無意識に4人分つくってしまうのがやめれない、そういう結構パワフルな70の母がいて、それで娘への差し入れで冷凍庫がいっぱいになって(あるいは単にすっきりさせたくて)持ってくる。

40の独身の二人娘にずっと食事を作り続ける、これはおそらく離れてすんでる母から私たちへの母なりの、唯一の思い、絆、つながりになっているんですね。あるいは創作全般がすきな母の自己表現なんだと思う。

適当にめんどくさそうに作ったのと、時々「作品」と思えるようなものが混じってることもあり、たとえばチーズケーキ、ビーフシチュー、デミグラスハンバーグなど…うまくできた時には、私たち娘へ…感情表現が普通にあって素直で、料理の感想も言う、割と気があうわたしたちにこそ食べさせたかったんだろうと思う。

東大阪に両親、堺に子供たち。車で1時間かかる距離で、特別に約束をとりつけない限り会うこともなくなっていく、電話する習慣もないせいで暇があってもついかけようという風にならない。そしていつのまにか疎遠になって遠慮しておたがい寄りつけなってしまう流れって、親子だけじゃなく卒業や退職などで離れた時、皆がよく経験してることかと思う。だから、毎週ごはんの差し入れついでにお互い顔をみあわせて話をしていく、料理を食べさせる、それが母なりのこちらに放たれた、唯一のつながりや絆の共有なんだと思うのです。

つくってくれと頼んだことは一度もなかった。いろいろあって同じ年頃の子が当然していることをしてこれなかった、出来なかったことが多かった私は人並みに追いついて自立したくて、私の方ではおそらく10回ほどやんわり断っていた。だけれど、いつのまにか元に戻っていて、また持ってきてくれる日々はいつまでも続いた。姉だけが堺にいたことを含めると10年はつづいてると思う。


断っても断ってもやってくる、母の手料理を何度も拒否すること、このごろつらくなってきてもうできなくなった。
年頃の皆がやってることを私もできるようになりたくて反抗してたんだけどそれもあきらめて、てきぱきと食事をつくれるようになることをあきらめた。自然の円満ななりゆきには逆らわないほうがいい気がする。

実は私も実家暮らしが長く母の料理を手伝っていたからある程度できるんだけれど、わたしがやると考えすぎてとっても疲労するから、あまり向かないんじゃないかと悟ったのもある。料理は、おおらかで明るく元気な人が作るのがいい。
母の料理は、ダイナミックで生き生きとしていて見た目の彩りと味付けがとてもいい(わたしだけかも)。なにより気が良いと思う。

手作りの品々、栄養バランスよく、味もよく、旬のものがおしゃれに時々入っている創作の数々。

やりはじめたことを気分で中断することのない責任感の強い人だから、ノルマでもないのに一度も堺に来なかったことがないし、本日の料理が間に合わなかった時には、市販のを買ってでもメニューを完成させてもってくる。わたしらも大人だから買い出しいったりできるから大丈夫なのに必死だ。

姉は刺身がすきだから、ブロックのいいのを仕入れて、大根のけんを自分で磨って作って、大葉と共に3種類のさしみを盛り付けて持ってくる。サーモン、はまち、つぶ貝など。そこまで完璧じゃなくていいし、足りなくても気にしないで無理しないでね、自分でなんとかできるから。私らへの差し入れは、お母さんが気分転換になる程度にしといてや、と言ってるけど、なかなか強情でいつもきっちりしている。

今は仕事もあるし料理にかける時間とパワーがないので、結局とても助かっています。

ところで母の料理に、愛情や心がさほどこもってるとは実は私は思っていなくて、いそがしいから手抜きで味気ないメニューを適当に作ってることも多い、たとえば単なる焼き魚、なすのでんがく、なすのお浸し、白菜や小松菜の煮物、かき揚げ、イカのリング上げ、などテンションの低い料理が。

それでも最低ラインで出来あいで済ませるってことや粗雑になるってことがない。
愛情や気持ちとかをことさらこめて作ってるわけじゃなく、忙しいかたわらに、長年の習慣で適当に普通のを作ってる感じがするのだけれど、それだけに母の手料理には「お母さん」そのものが入っている、と私は感じる。

だから、それをつっぱねることが私も違うように感じられるようになったし、このごろ私も持病の気分障害がやってきて、昨年一生懸命やっていた、弁当作りが去年のお盆あたりから、力尽きてあまりできなくなったので、母からの食事の差し入れ今となっては大変助かってます。味付けがちょうどよくて、量も結構あってケチ臭くないのがいいね。焼きそばやチャーハン、炊き込みご飯、オムライス(これも冷凍)もうれしい差し入れです。

気分が載ってる日には、個人的に大好きで思い入れがあるのかと思える、凝った洋食がでてきてくることがある。
ソースにキノコ類とビーフシチューのもとを使ったデミグラスハンバーグやグラタン、角切りの良い牛肉を圧力鍋でやわらかくしてつくったビーフシチューやカレー。鯛ごぼう、にしんとじゃがいも、冬瓜、レンコンまんじゅう、味噌焚き、いかだいこん、ふき、ずいきやぜんまいの煮物 などレアな田舎料理も出てきます。

おでんや味噌だき、も時々でてくるけど、お母さん自身全然好きじゃなさそうなのに、とても手間がかかる料理だから、これを作ろうと思うのは、一体どんな気分の時なのか聞いてみたい。夏でも冬でも関係なく、ふた月に一度は出てくる。

やれる時までやるねん。と自分を鼓舞するように言っている。自分自身の健康と若さのバロメーターにもなってるのかもしれない。実際、料理はお母さんそのもので、機嫌がよくなると次から次へといろんなものが大放出されてテーブルはいっぱい、やる気がないと、単なる焼き魚と白菜や小松菜の煮物、酢の物、などつまらなそうにおとなしくなる。

誕生日にはショートケーキをつくり、クリスマスには骨付きチキンを二日つけこんだのをオーブンで焼いて、ポテトとミックスベジタブルで彩よくしたもの、新年には煮しめとお重の本格的なおせち、節分にはイワシの丸焼と干し株のみそしる、恵方まきを作る。

ひな祭りにはちらしずしとからあげ、はまぐりのおすいもの。五月には若竹に、夏にはうなぎ。
十五夜のときには丸いごまつきおにぎりをつみあげて、ふきと小芋とあげの煮物。すすきをかざったりもした。

季節ごとの本格料理を必ず作ることでけじめをつけたり自分に活をいれていたんだろうか?それをしないと自分でなくなってしまいそうな気がするから、やらずにはおられないんじゃないかなと私は推測している。
また、お母さんから、お母さんとあまりにも一体化している料理づくりを取り上げてしまったら、子供も手元におらず孫もいないのにうつ病になるんじゃないかと思うので、このごろは今までのまま、娘として親の好意に甘えていようと思う。

料理にはその時々の「お母さん」がそのまんま入っている。
私は親子の縁あって、夕食には私は、自立心の強いさっぱりした気性の、単純健康元気でせっかちなところのある、お母さんの料理とお母さんの気、を貰っている。

だからこんな私でも、健全な母の子ということで、最低限しらないうちに守られていたような気がします。

心身病気がちで特異体質で、精神も性格もアンバランスで不安定で、できのよくない私でしたが、ずっと人間の最低の義務として仕事をして自立してまっとうに生きることに対してなにより必死だった、どんな状態にあっても清く正しく懸命に何かに向き合いとりくむことをよしとするまっすぐな健全さを、姉や母や父の存在で、いままで守られてきたように、このごろ思うようになった。



月曜日、仕事の日

本日月曜日はもともと、知くんだけが出勤、私は3連休だったんですが、人不足ならしく困っていた様子でした。
別段なにもないのに休みを取っていただけな私としては負い目を感じて、出勤しましょか?と助け船を出しまして、いつもどおり知くんの運転で二人で出勤、ペアで働くとなったのでした。

今日は排水溝の掃除などイレギュラーなことが押し込まれてなくて、普通の清掃でよかった。
でも、2フロア二人で、・・・部屋数としては、25室を二人で仕上げる、というノルマがある。

組んで働いているの内訳は、知くんがベッドメイク、私がバストイレ掃除。

部屋しあげはだいたい私、掃除機は作業が始まる前に、全室に前もってかける。これも私の仕事。

というのも、ベッドメイクは筋力体力が特別要って、くわえて器用で力がつよい人しかできない、ある種の技術職なんです。

それにくらべ私のしているバストイレ掃除は、日常の延長でやってる掃除だからだれでも想像がついてできる、難しくない。重いものを運ぶなどの体力もさほどいらない。だからベッドの人と同時期に作業を始めると、水周りはさきにおわってしまう。

それで、作業の不均衡をならすために、私は掃除機をふくめ部屋仕上げ、ということにしている。これでちょうど、仕事の割り振りが平等に近くなるから、同時に部屋に入って作業をし、同時に部屋をでてくることになる。

部屋数が多いリーズナブルなビジネスホテルなので、丁寧まではいかず、でも不備がなく清潔感がある仕上がりにするため、合理的に簡単に済ますやり方をあみだして、シングルだと一室6分~8分で出てこれるようになった。

以前一人一室仕上げのシステムの高級ホテルで働いたときは参った。二人とも、一室に40分くらいかかってなかなか出てこれないものだから。一室全部を自分でするとなると、互いに苦手分野でつまづいてペースが狂って時間のロスになってしまうのです。だから(特に私らは)分業でやったほうが効率がいいのは明らかなのに、どうしても一人一室しあげにこだわるところだったので、半月でやめ、こちらのホテルに二人で働くことを条件にして話をさせてもらって、採用いただき、幸いなことにずっとそのままを守って働かせてくださってありがたいです。おかげで知くんと私のペアというひとくくりで皆に認識されつつあります。

・・・ツインの部屋はベッド数が倍あるから15分くらいはかかる。
ワンフロアに14室、そのうちの4つがツイン、あとはダブルベッドが一つに枕が二つの部屋になっている。

ツインの部屋は気力体力を取られるので、時間の早いときに片付けてしまうようにしている。しかし私は水周りなのでツインでもシングルでも変わりないので、その分、枕カバーをかけたり、帯をしいたり、終了時の業務をすでに少しづつやりだしたりと、別の用事をはさみこむことで作業の負担の釣り合いをなんとかとってしんどさや仕事の濃度を平等にしようと日々検討しながら仕事しています。

調子よく進んで疲れは少なかったはずなのに終わった時間が遅かった・・・「つみこみ」というコマつきの3段の台に、各フロアのリネンを明日いる分セッティングする作業をやるはめになったからだった。終わったらつみこみやって、と言われるだろうと思っていたので、作業中からつみこみを少しづつやっていって、台車を一台完成させたはずなんだけど、ほかの階のか使用済みカートがどんどんおりてきて目の前にあるものだから、やらないといけないことになってやむなく。

リネンの倉庫に台車を入れてつみこみできたらいいのだけれど、事務所兼になっていて職員さんが事務作業をしていたり、その他もろもろの作業をしているのでそうすることができず、台車を外においたまま、いるものをつど、倉庫室にとりにいって、部屋の外にあるカートに積んで・・・という不毛な作業をすることになり不毛に時間が経ってしまった。・・・しかしその分お給料についてるんだから逆にありがたいと思わねば。

一日6千円はうれしい。こんどはもっとゆっくり丁寧にはたらこう((笑)

帰り道のガストでも大盤振る舞いできるし^^今日は山盛りポテトとほうれん草ベーコン、ドリンクバー100円を二つ(安上がり…)。
今日は雨だったから車できてくれて助かった。そして毎度作業中「大丈夫か」「しんどないか」と気遣いの言葉をかけてくれてありがとう。挨拶程度でもなく、もし大丈夫じゃない、と答えたとしたらいつもカバーしてくれるし助けてくれるね。

・・・・・・・・今日も疲れてるはずなのに意味不明に寝付けなかったので、これ書くことにして、書きおわったころに薬が効いてくるので寝ます おやすみなさい 今日はご飯にオムライス、エビチリ半分 はものこ少々 若竹に半分 煮豆少々を頂きました。オムライスまで冷凍でくるとは。そして全く品質に問題なく食べれるんですよね。すごいな冷凍。 冷蔵庫と冷凍庫とお母さんにはほんとにお世話になっております。

今日は知くんのおかげで1.5倍働かされたで済んだ

今日はバイトで、排水溝の掃除を追加された。2フロアまかされているうちの1フロア全部。
ペアで働いている知くんが、先回りして、おそらく全室の、排水溝の下に埋まっている、筒をとりだして簡単にあらってくれていた。

おかげで、今日はいきなりいつもの2倍しんどいやん、無理があるわ・・とめげそうになっていたところ、難なくクリアすることができました。ただ主となる排水溝の網とか普段は見えない床のよごれとかを掻きだしたり、高圧シャワーでながして一生懸命こすったりふいたりと、いつもの倍は体力と時間使ったと思う、だからいくら知くんがいつもの1.5倍とばして私のサポートをしてくれても、いつもの2.5倍の仕事内容だったので、おわったのが4時半。いつもの1時間遅れ。

今日日曜日は家族と自分の家で面会してしゃべったりする日なのですが、強制ではないので、帰り道、知くんといつも寄り道してお茶して帰る時間をまったくなしで家に直帰することがあると、いつでもものたりなく淋しく感じる、でも両親たちは5時半あたりに来る予定、一週間ぶりだから会っておきたいとも思う。

6時前になりそうやけどそれでもよかったら。とメールして了解だったので、短い時間だったけど、いつもどおり、仕事帰りのほっとする充実したひと時を過ごすことができて、5時半に店をでて、私の家に送ってもらったのと同時に、家族も車でちょうど到着したところでした。車越しにお互いに挨拶をして、知くんは帰って行きました。

ベストタイミングで知くんとの仕事後のお茶の時間と、家族との一週間ぶりの面会の時間をとることができて、素晴らしいことに、どちらとも充実した時間なのでした。大変うまいこといった。神様ありがとうございました(涙)

環境に伴い体質が変わった/今が一番いい

もともと寝るべき時間に寝付けなくて気が向いたことをしているといつまでも眠くない、結果夜型に。というのもあるけど、体質として好みとして、夜~深夜が好きで調子がよく気分がよく、正午から4時半までが、なんとなくうっとうしくゆううつで、何をするにも(とくにインプット系)不愉快でしっくりこないから特に嫌い。だから嫌いな時間には働くか寝るかしていたい。しかし人生の大半を朝夜逆転で過ごしてきたなぁ。今でも休みの日の前はついはめをはずして夜型にもどってしまうことが多い。

37歳になるまでの私で、どこにも属していない時期は、だいたい5時か6時に寝て、正午あたりに起きていた。朝に弱くて絶対起きれないから、大音量の目覚ましを買いに行って、その音で飛び起きながら、スイッチをオフにして二度寝していた。

36歳で堺に引越し、37歳になり、市の福祉支援のついた形での定職につくことができたところから、私の人生ががらっと変わった。10年ぶりに、2年という長期間とだえることなく週4,5あたりで働くことになったから、興奮して体質が180度変わった。

いつでもすっと寝て眠りが深く地震があっても気がつかずいつまでもおきれなかったはずなのに。
寝付けなくなって、途中で目が覚める、眠れないから睡眠剤を服用する、また予定してたより1時間も早くおきてしまう、たとえば6時少し前、など。今日も寝付けないから、佐野洋子さんの本を読んで、読むのに疲れたからこれ書いてます。

何も行動の予定を立ててないところに、予想外に早くに目が覚めたところでやることがないしやる気もそろってないから困ってしまう。しかも昨日も寝たの遅かったから、睡眠時間少ないんだし起きてる場合じゃないよ。

と目をつむっても眠りはきてくれなから、マイスリーを(導眠剤)半分にわったものをまた飲んでねる。

次のアラームがほんとに起きないといけない時間。仕事だから。ペアで働いている同僚Tくんが車で迎えにきてくれる。

気が合って価値観が一緒で、仕事に対する姿勢やペースも合っているから、同室にふたりでいながら無言で個々の作業に集中する状態が自然体で、時々は話すけど、つぎ何番いくわ、タオルもっていくから、とか、暑いなとか、そろそろ休憩しよか、くらいなものです。

協力し合って作業にあたる調子のよさ、職場での諸々がツーカーで共通の話題になる面白さ、仕事後お茶していろいろ話す時間のくつろぎのひと時。一つで3つおいしい、若いころの部活みたいで楽しい。今は必要最小限の気の合う人やモノだけがある状態で、いままでで一番まっとうで人らしい生活の出来ている、よい時期だと思う。
 

ペットボトル活用法


ペットボトルを切った筒は、スケルトンの物入れとして、無限大に役に立ちます!!ペンたて、飴入れと、こまごましたものの分類、しきりに、など。さらに、ひとつの物入れにつき,もれなくジョウゴが1個できるんですだからジョウゴもいっぱい出来て困らない!!てか出来すぎて困る

昨日の台風はいずこ/図書予約のススメ

昼から台風来るからベランダのもの気をつけてね、と連絡があったので朝、半分物置になってるベランダにあるもの…ホームべーカリ、センタクバサミをいれたカゴ バケツやチリトリなど急いで取り入れ、竿は地面におろして仕事に行きました。

職場も深刻な様子。電車の運行止まるから早く帰るように。と、本社から偉いさんが手伝いに来てくれていて、おかげで3時には退散しました。

いつ台風来たんかな!?

梅雨程度の雨風にあおられてるなぁと思いながら、そのうち次の日になってしまいましたね…。

去年のことがあって世間も神経質になりすぎて、予想外れたんだな,と思うけど、あの時の台風で二日間停電した時のてんやわんやを思うと…無事で何事もなくてほんとに良かった!!

藤堂志津子さんのエッセイを読んで共感できると姉が言うので、小説の方も読んでもらって感想を聞きたいと思い、昔まとめて読んだ記憶があるなかの中の一つ「風と水の流れ」と、「秋の猫」という題の、私は読んでないけど賞をとったらしいよさげな作品を図書館web予約しました。

自分用には、さくらももこさんと宮本輝さんのエッセイを予約した。

予約しておくと、図書館員さんが、カウンター内に注文したものを集めてきてくれて、1週間とりおきしといてくれる。そろったらメールで連絡くれる。自分で探さなくてよくてカウンターにいくだけでほしいもの全部手に入る。ないときにはどこかの図書館から取り寄せまでしてくれる。至れり尽くせり、なんて便利でありがたい。税金払ってるのだからこういうお得なサービスは利用しないともったいない!

るるぶなどの旅雑誌、老舗の漫画なども貸出してるので、図書館のweb予約システム、穴場でお勧めです^^

歴24年,個人エステサロン

日常の喧騒からはなれた 美的体験で 心の癒しと解放感を。 Lotusでは、いつ帰ってもいいような あたたか味とゆとりのある 居心地のよさを 皆様に提供させて頂くことを 目指しています。 皆さまにとってLotusが、癒されて元気になれるパワースポットのような場所になれれば幸いです。

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老舗店をめざして精進してゆきますので、今後もご贔屓どうぞよろしくお願い申し上げます(^^)ご新規、一見さんも歓迎です☆ なお、記事は全てセラピストの妹の日記です。セラピストは別の人で、記事は書いておりません。元気でいつもお店にいますのでご心配なく!

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